福田康夫首相のメガネのフィッティングは・・
2008年になり、早速今年の目標「その一」に取り組み始めました。そのしわ寄せが、ブログに来ています。書く内容を考える余裕がありません。。。今日は、テレビを見て毎回感じていたお話。
福田康夫首相をテレビでよく見ますよね。福田首相を見ていつも思うこと・・・それは、福田首相のメガネ、いつもしっかり掛けてるなぁと思ってしまいます。どういうことかというと、ちゃんとフィッティングがなされているなぁということです。日本の首相なので当然のことなんですが、いつも福田首相を見るとそう思います。世界中に発信されるわけですから、メガネが汚れていたり、ずれていたり、曲がっていたりではもちろんいけません。身だしなみですから、ちゃんとしっかりしてると思います。それにしても、メガネ内の目の位置から鼻の当たり具合、耳の掛かり具合までビタっとフィッティングされていると、見るたびに思ってしまいます。
職業病の一種で、ちゃんとメガネを掛けていない人を見ると非常に気になって仕方ありません。それだけに、ちゃんとしている人は気持ちいい^^
ところで、福田康夫首相のメガネは、Rodenstock・ローデンストックといって「上品でエレガントで高品質」で有名なドイツの老舗高級ブランドです。少し前の型なので、今掛けているメガネは今製造していないそうです。当店では、Rodenstock・ローデンストックのメガネフレームは主力商品で豊富に取り揃えております。軽くて丈夫で信頼のある上品なメガネといえば、Rodenstock・ローデンストックをおすすめします。福田首相と同じEXCLUSIVシリーズは、吟味された素材や精巧な作りなど一見して品質の良さがうかがえるメガネです。
posted by hory at 17:25 | こだわり,メガネのお話,商品紹介 | Comments(8) | Trackbacks (0)

