メガネの修理2

2019年07月23日(火)

Category: こだわり, メガネのお話, 修理

昨日のブログの続きです。

片方は、柄の部分が取れてしまいました。

もう片方はというと、、、

触ると私は分かります。怪しい!!

亀裂わかりますか?

亀裂が入っていて、こちらも使っているうちに同じように柄が取れてしまうでしょう。
取れる前に修理した方が良いです。
なので、結局、左右とも修理しました。

メンテナンスで来られた時や、レンズ交換で使っていたフレームをお持ちになられたときに、「怪しい!」と、亀裂を発見することが時々あります。
そういう意味でも、定期的なメンテナンスでご来店頂くと、突然、メガネが壊れたという事が少なくなる思います。