完全に折れてしまうのは、強い負荷がかかったときが多いです。
また、このような状態から折れてしまう場合もあります。そのときは、強い力がかからなくても折れてしまいます。
使っている方が、これに気付くことはほぼありません。
しかし、私は、感覚でわかります。
結局は近いうちに折れてしまいます。折れてしまったら、掛けられないので、そのために準備が必要。何かしら対応策を提案します^^
北陸唯一の横田流フィッティング術プラチナ認定の資格を持ち、メガネについていろんな角度から取り上げるブログ
コロナの影響で、ご来店頂く前に、電話を頂くことが多くなってきました。
もちろん電話でも構いませんし、前日までなら、予約システムもありますので、こちらをご利用頂いても構いません。
https://www.hotta-megane.co.jp/appointment
よろしくお願いいたします。
「見える」
これとても幅があります。
はっきり見たい人にとっては、見えると言えない場合もありますし、その逆もあります。
お客様の自覚を頼りにメガネの度数を決めています。
お客様の性格やライフスタイルなども察知しながら、どのように見えてるかを想像しながらです。
これは、とっても難しいことです。
ぼんやりでも、見えるは見える。
数学的に、そんなに見えてるはずはないという、メガネ屋さんあるあるはよくあることです^^
見え方を数値化しているとも言えますね。