先日、東京の荒川でのイルカ目撃情報がありましたが、イルカが見つかったそうです。残念ながら死んでいたそうです。
ところで、イルカやクジラは哺乳類であると習った事がありますが、ちょっと調べてみたところ、イルカとクジラの明確な違いはないそうです。イルカはクジラなんです!クジラの小さいものがイルカと分類されているだけだそうです。へぇ~。
目の周りに輪のような模様があってメガネをしているように見えるメガネイルカという種がいるそうですよ。メガネザルみたいなもんですね。

北陸唯一の横田流フィッティング術プラチナ認定の資格を持ち、メガネについていろんな角度から取り上げるブログ
先日、東京の荒川でのイルカ目撃情報がありましたが、イルカが見つかったそうです。残念ながら死んでいたそうです。
ところで、イルカやクジラは哺乳類であると習った事がありますが、ちょっと調べてみたところ、イルカとクジラの明確な違いはないそうです。イルカはクジラなんです!クジラの小さいものがイルカと分類されているだけだそうです。へぇ~。
目の周りに輪のような模様があってメガネをしているように見えるメガネイルカという種がいるそうですよ。メガネザルみたいなもんですね。

昨晩、高校時代の担任の先生の定年退官記念パーティーを兼ねての同窓会がありました。幹事のひとりとして、お手伝いをさせていただきましたが、もっともっとちゃんとすればよかったと少し後悔しております。
高校を卒業してはや15年。同級生のみなさんは、多方面で活躍されているようで楽しみな限りです。参加者全員とお話ができなかったことが少し心残りです。
学生時代の先生というのは、誰もが今の自分の形成に大きく影響を与えたはず。先生のお言葉は、今でも憶えているし、今でも影響を受けています。今回、久しぶりに先生のお話を聞いて、昔と変わらないなぁと思いながらも、いつのまにか自分が生徒のように聞き入っていました。この歳になって聞く先生のお話は、重く心に響きます。先生はいつまでも先生であり、自分はいつまでも生徒であるんだなぁ・・。
うまく表現できませんが、とにかく心に響きました。本当にありがとうございました。
頑張っていこうという前向きな気持ちになるのですが、どこか今の自分にちょっとがっかりする部分もあって、複雑な心境です。今という大切な時間(とき)を無駄にすることなく、自分を磨き、不可欠な存在になれるよう頑張ります。
まさに、『“めがねを磨く” 是、冥々之志なり 』です。
定年を迎えた先生で、15年前は45歳。まだ迎えられてない先生で当時は30歳台で、今の自分くらい。自分がこれから10数年の間に、周りに何かしら影響を与えられる存在になっているのでしょうか・・・
残暑お見舞い申し上げます。
今日からお盆の帰省ラッシュが始まっているようです。堀田眼鏡店では、お盆期間中も通常通り営業[15(水)は定休日]しています。
お盆期間中は、メガネを壊したとかいう緊急のお客様以外の御来店は少なめなのですが、普段は遠方でお住まいされていて、お盆で帰省して御来店いただくお客様がどちらかというと多くなります。本当にありがとうございます。たまに、お盆なのでお休みかと思われている方もいらっしゃるようです。大丈夫です。通常通り営業しています!
特に御用がなくても、点検調整も承りますので、お近くにお越しの際はお気軽に御来店下さい。


エコメールって御存知ですか?もう身近なのかしら?初めて実物を見ました。右写真がエコメールです。(はがしてしまってから、これはエコだ!と思い、思わず貼りなおして写真を撮りました^^)
紙封筒やビニール包装などを使わず、包装を最小限にしたものです。パンフレットなどの冊子に直接貼って包装してあります。開く側をシールみたいので閉じてあり、宛先もシールみたいので貼ってあります。このシールがまた気持ちいいくらいに綺麗にはがれるんですねぇ。すばらしい!
もしかしたら、今さら何言ってんだとお叱りを受けるかもしれませんが、私は初めて見ました。そして、ちょっと感動しました。
上の二つどっちが見やすいですか?そんなに変わらない?
背景が濃い色の場合、白抜きの文字は膨張して見え、視認性が高いのです。標識や看板などによく使われています。特に離れたところから見る場合、識別しやすいのは?の方です。
ホワイトボードは、光を反射しやすいため、座席の場所によっては見にくいことがあります。黒板は、深緑なので光を反射しにくく、チョークの文字も見やすいという理由で、学校の教室は未だに黒板が多いのです。しかし、特別教室などはホワイトボードを使うことも多く、海外では学校の教室もホワイトボード化が進んでいるところもあるようです。
黒板の文字の色は、白→黄→赤→青の順に視認性が悪くなります。
黒板にチョークで書く感触って好きだったなぁ。先生によってチョークの持ち方が違ったりしたなぁ。社会人になると、ホワイトボードばかりで黒板を目にすることはなくなりました。ちょっと寂しい気もします。
学校の黒板を見るのに必要な視力はというと、0.7以上です。学校での健康診断の時に視力検査をして、A・B・C・Dの4段階に分類されます。
学校の教室の大きさはだいたい8m×8m。一番後ろの席から黒板までがだいたい7mとすると、一番後ろの席からでも黒板の文字が識別できるギリギリの視力が、0.7なのです。つまり、A・Bの子はどの座席でも授業に差し支えありません。
一番前の座席から黒板まではだいたい2m弱とすると、一番前の席で黒板の文字が識別できるギリギリの視力は、0.3です。つまり、Cの子は、前の方の座席に座らないと黒板が見えにくいことになります。
これは、黒板の文字の大きさが大きさによって見え方が違いますが、先生はなるべく大きな文字で書くようにしていると思います。一文字を5?7cmより大きな字で書くようにしていると聞いた事があります。
ところで、黒板なのになぜ黒でないのでしょう?黒板というのは、blackboardを訳して黒板と呼ぶようになったそうですが、昔は、黒だったそうです。今ではJIS規格で深緑に統一されています。
最近では、ホワイトボードなるものもありますが、学校では未だに黒板を使っています。このお話はまた明日。

先週に続き今週も犀川の花火大会行ってきました。今回は写真に挑戦してみました。使用カメラは”Canon PowerShot S80″。

夏の花火はいいですねぇ。昔より花火の種類も増え華やかになりましたね。

毎年テレビのニュースで、全国の花火師が集まって技術を競う、競技花火大会の模様を見ますが、実物を見てみたいです。花火は、写真や映像ではなく、実物でないと意味がないですからね。


夏の夜の風物詩ですなぁ、花火は。心が和みます。ちゃんと花火を見たことがない人は、一度、ゆっくりじっくりと花火を見上げてはどうでしょう?

私の姉が任天堂DSを買いました。実は初めてDSを触りました。すごいですねぇ。画面もきれいだし、普通のゲームを小さくしただけのスペック。噂には聞いていましたが、なるべくこの領域には近付かないようにしていました。なぜなら、ハマるから!やりはじめたら、とことん極めないと気がすまないのです。
ところで、任天堂DSに限らず、子供がゲームをするときの目とゲーム機の距離が近すぎます!先日も、友達の子供がゲームをしているのを見て、非常に気になったので、友達に助言しておきましたが、ホント近い!ゲームに熱中すればするほど近付いている感じもします。20センチくらいの距離でしょうか。大人になれば、その距離でやる方が疲れますが、子供は目の調節力が強いので見えるのです。
近い距離の細かいものを長時間見たりする目の酷使によって近視になりやすいと言われていますので、なるべく、ゲームを近い距離でやらない、長時間やらない、不正な姿勢ではやらないことに注意して欲しいと思います。

今日も暑いです!35℃を超え猛暑日になりました。ここ片町は、アスファルトからの放射熱や車や建物からの排熱も加わって、おそらく1?2℃くらいは高いと思います。体温より高い!?ホント暑い!
実家では、この暑さが原因なのかブレーカーが落ちました。ブレーカーを入れても電気が半分しかつかず大騒動。部屋の電気がつくのに、エアコンがつかない。電子レンジが動くのに冷蔵庫の電源がきてない。おかしい。ブレーカーの箱の中の左側の電源は来ているみたいだが、右側の電源が来てないみたい。わからん。結局、電気屋さんに調べてもらうことに。そしたら、家へ電気を引き込む電柱のヒューズの1本が飛んだのが原因だそうです。電柱にヒューズなんて初めて知りました。ひとつ勉強になりました。
北陸電力に電話したら、すぐに直しに来てくれました。この暑い中、ありがとうございました。
暑い日の車の中は非常に暑くなります。車の中にメガネを放置は絶対ダメです。まず、一番デリケートなレンズの表面コートが傷みます。コート膜のひび割れや、レンズの変形、機能低下や度数の変化を生じることがありますので、注意してくださいね。

昨日、梅雨明け宣言に相応しい、快晴の夏の空のもと、片町会の納涼会で五箇山の合掌造り集落へ行ってきました。私は、ゴルフの時は雨男ですが、イベント事となると晴れ男なんです。似非(えせ)カメラ小僧の私は、コンパクトデジカメで挑戦しました。写真に説明なんていりませんね。これ以上ないくらい良い天気でした。




合掌造り家屋の中は、とっても涼しいんです。ちょっと寒いくらい。体感ですが、5,6℃くらい低いんじゃないでしょうか?




こんな身近に世界遺産があるんですねぇ。今度は、実りの秋の五箇山、そして豪雪の冬の五箇山を見たいです。