昨年、菜の花畑を見そびれたので、今年こそと松任CCZの近くの菜の花畑へ行ってきました。
見事にまっ黄色の菜の花が一面に咲いていました。綺麗ですね。これも一年越しです^^
この菜の花、観賞用だそうで、しばらくしたら刈り取られるそうです。
見たい方はお早めに!
北陸唯一の横田流フィッティング術プラチナ認定の資格を持ち、メガネについていろんな角度から取り上げるブログ
昨年、菜の花畑を見そびれたので、今年こそと松任CCZの近くの菜の花畑へ行ってきました。
見事にまっ黄色の菜の花が一面に咲いていました。綺麗ですね。これも一年越しです^^
この菜の花、観賞用だそうで、しばらくしたら刈り取られるそうです。
見たい方はお早めに!
今年2008年の桜を、私はすごく気にしてました。それは昨年2007年、ほとんど桜の花をつけない桜の木が結構あったからです。毎年ずっと見てきて、今までそのようなことは記憶にありませんでした。ネットで調べたら「てんぐ巣病」という病気にかかっているかもしれないとなっていたので、今年はちゃんと桜の花を咲かせることができるのか、とても心配でした。
昨年の私のブログ記事参照:今年2007年の桜(4/12)・今年2007年の桜(つづき)(4/13)。
下の写真は、2007年春の桜の木です。びっくりするくらい咲いてないでしょ?これで満開。ちらほらと咲いてるだけ。
2007年の桜
さて、その心配な桜の木の今年はというと・・・、ちゃんと咲いてました!!咲いていない枝も少しありましたが、なんとか復活したようです。よかったよかった。誰か処置をしてくれたのでしょうか?
2008年の桜
写真のアングルが違いますが、同じ場所です。とにもかくにも、私の一年越しの心配事は解消されました。よかったよかった。
幸運にも晴れたお休みの日、桜見物してきました。今年の桜で気になっていたことがひとつありまして、それは、昨年桜の花の付きが悪かった桜の木が、今年はちゃんと咲いているかです。この話は次回にまわします。
今日は綺麗な桜の写真。やっぱり桜は青空が映えますね。午前中は青空でしたが、午後になると曇ってきて、桜も白くなってしまいました。
はい、何回も言うようですが、桜の花は下向いて咲いてますねーーー。30数年生きてきて、初めて知ったことなので、すごくこだわってしまうんです。桜の花を下から近くで見ると、みんなこっちを向いてるみたいで怖い。けど、綺麗です。
昨年知ったことなのですが、ソメイヨシノという桜の根っこ部分はソメイヨシノの根っこでないって知ってますか?ソメイヨシノは、接ぎ木でしか増やすことができないので、台木はマザクラという桜の根っこなんですよ。つまり、ソメイヨシノは、自分で根っこを出しているわけではないのです。間借りしている感じですかね。
金沢でも桜がほぼ満開となりました。今日は入学式が各地域で行われたようです。みなさん入学おめでとうございます。
私の入学式の思い出というか記憶にある映像は、やっぱり教室に入って座っている映像ですかねー。どこらへんに座っていたとか隣に誰がいたとか前に誰がいたとか結構憶えてます。もちろんそのときは名前も知りません。周りを気にしていたのでしょうか^^これは、入園式はさすがに憶えていませんが、小学校も中学校も憶えてます。高校はなぜか憶えてない。。。大学も憶えています。おそらく、友達になれそうな人を探していたんですね。思えば、そのときに目に入った人とはその後仲良くなっている気がします。
小学校・中学校の友達は今でもずっとつながりがあります。本日入学した子達は、これからの人生の友と今日出会っているのにまだ気付いていない!?楽しみですねー^^
みなさんの入学式当日で憶えていることって何ですか?
本当は、今日のメインはこちらでした。夜桜。入学式のことを書き出したら昔を思い出したもので・・・。
夜桜見物・・・実はまだしてません。ただこのブログのために、近くの桜を撮りに行っただけです。でもまあまあ綺麗でしょ?
そういえば、先日も少し触れましたが、桜の花はやはり下向きに咲いてました。
昨日、金沢でも桜の開花宣言がありました。昨日、私も桜がちょこっと咲き始めているのを見ました。いよいよ春本番ですねー。桜が嫌いな人って聞いたことありません。桜はきれいですよね。けど、ちょっと寂しい感じはしますよね。パッと咲いて散っていくんですから。。。
幹から直接出ている桜の花ってちょっといいですよね?強い生命力と、儚さの両方が垣間見えて。。。頑張れって感じです^^
先日テレビで知って、すごく感動したこと。
それは、桜の花がつぼみの時は上向きなのですが、桜の花が咲くと下を向くそうです。なので、桜を鑑賞するのは下からが綺麗なのだそうです。桜の花のつぼみは太陽の恵みを受けて大きくなり、つぼみが開くとありがとうと言っておじぎして下を向くそうな♪
確かに思い出してみるとそうです。桜が満開になったら、意識して見てみて下さい^^
今日は、私達人間の白目のお話。
私達の眼の白い部分は、強膜という部分なのですが、この強膜が露出していて且つ白いという動物は人間だけだそうです。大概の動物は、黒目だけが見えるようになっています。強膜が露出していたとしても、体の色に近い色をして目立ちません。これはなぜでしょう?
これは、白目部分が見えると眼の位置がすぐに分かり、動物の場合、眼が目立つようでは身を守るためには都合が悪いのです。また、白目部分が見えると視線の方向が分かるので、次の行動が読まれたりするのです。
では、なぜ人間は白目の部分が多いのでしょう?
白目があると、眼球の動きがよくわかり、感情や行動がわかりやすくなります。つまり眼でのコミュニケーション能力が発達しているということです。目を見ただけで、嬉しそう、悲しそう、怒っている、動揺している、といった感情を読み取ることができますよね。目は口ほどにものを言うといいます。また、「目」を使った感情や行動を表現する言葉がたくさんあるのも、ここからきていると思います。アイコンタクトという言葉もありますね。
顔は笑っていても、目が泣いている場合もあります。文明の発達により、直接目を合わさないでコミュニケーションを取れることが多くなりました。しかし、相手とコミュニケーションを深く取る場合は、直接目を見て会話をするということが重要ですね。
みなさん、少し意識して目を見てみませんか?何か違う発見があるかも^^
恒例行事のようになってしまいましたが、甲子園へ行ってきました。もちろん春の選抜高校野球。偶然にも、慶應義塾高校の試合が当日に組まれていました。
毎年春に甲子園に来ていつも思うこと。寒い!この時期いつも春だし大丈夫だろうと、ちょっと薄着して行ってしまうのですが、やっぱり甘かった。甲子園は結構風があるので、この風が寒く感じるのです。
ニュースで知っている人も多いと思いますが、甲子園の内野席を改装して新しいベンチになりました。このベンチ、良いです!!というより、前の席が悪すぎた!!狭いし座り心地悪かった。。良くなりました。座っていても、お尻が痛くならないし、横にドリンクホルダーまで付きました。阪神ファンの方は、さぞかし応援しやすくなるだろうなー。
さて、試合の方は、結果の通りです。いつでも点が取れそうで、いつでも逆転して勝てそうな感じだったのに、結局そのまま点を取れず、the end。残念。けど、慶應の応援歌をいっぱい聞けて楽しかったです。まわりには、慶應大学出身者らしき、おじさん達がいっぱい紛れていました^^
メガネを新調したとき、周りの人に「メガネ替えた?」って言われたら嬉しいですか?大概の方は、ちょっとした変化に気付いてくれたので悪い気はしないでしょう。言われ方によっては、変だった?似合ってなかった?と心配する場合もあるので、気付き方には注意が必要です^^
さて、メガネを新調するときに、今まで掛けてたメガネと全然違う雰囲気のメガネを選ぶ方と、なるべく変わらないような同じようなメガネを選ぶ方と意外とはっきり分かれます。
そのメガネを2個目3個目と使い分ける場合は、違うタイプのメガネを選ぶ事が多いです。通常そのメガネをメインに掛ける場合は、違う雰囲気の眼鏡を掛けてみたりもするのですが、結局は前のと似たようなメガネをお選びになる方が多いかもしれません。
おそらく、お客様の好みの傾向もあると思います。違うタイプに挑戦して、人目が気になるのを嫌がる場合もあります。同じようなメガネを新調しても、「メガネ替えた?」と気付かれるとやっぱり嬉しいようです。
あなたは、どっち派ですか?
よく女性が、髪を切ったり髪型が変わったときに、気付く気付かないの話と似ていますよね^^
『火にまつわる』in森本-前編に続きまして、本日は後編。
ファイヤーポイの踊り以外にも、火にまつわる神話を3部に分けて、キャンドルの明かりの中で読み聞かせました。不死鳥の誕生のお話など、太田部長が心を込めて語りました。
また、火をおこし、地元の食材を使った鍋を振舞ったり、タコヤキなどの屋台も森本商店街のご協力のもと設けられました。これがまた美味しかった。
ろうそくの明かりって本当に幻想的ですね。ずっと見ていても飽きないし、心があたたまります。こういう雰囲気が、人と人とのつながりを広めるきっかけとなるんでしょうね。
このブログを見て来てくれた子供連れの友達も、楽しかった、子供の思い出になって良かったって言ってくれました。もっとたくさんの友達にも声かければよかったとも。こうやって、人の輪が広がっていくんですねー。
『火にまつわる』と題し、火をテーマにした地域活性化イベントを昨日19時よりJR森本駅前駐車場にて行いました。
金沢市商店街連盟青年部太田部長が「できることからやってみよう」ということで、初めて企画したイベント。イベントを通して、人の輪が少しでも広がれば、一つでも多くの笑顔を作る、同じ時間を共有できればという思いで開催しました。人もたくさん集まり、大成功でした。
一番の目玉は、火を使った踊りファイヤーポイ(ひもの付いたボールに火をつけて回す踊り)でした。子供も大人も、巧みな手さばきで火を操りながらリズムに合わせて踊るショーに釘付けでした。
明日は、後編をお伝えします。