昨晩、北陸フィッティングトレーニング会、今年第19回目開催開催しました。
夜は、サッカー日本代表の試合があるのに。
今回は、苦手克服をしようということで、通常のセッションは行わずに、細かいところを反復練習。
いい練習になったようです。
北陸唯一の横田流フィッティング術プラチナ認定の資格を持ち、メガネについていろんな角度から取り上げるブログ
昨晩、北陸フィッティングトレーニング会、今年第19回目開催開催しました。
夜は、サッカー日本代表の試合があるのに。
今回は、苦手克服をしようということで、通常のセッションは行わずに、細かいところを反復練習。
いい練習になったようです。
メガネのテンプルの耳に当たる部分が使っているうちに白くなってくることがあります。
これは、汗などが原因でこうなります。
ひび割れなど起こしていなければ、ある程度綺麗にすることが可能です。
ヤスリを掛けて、バフを掛けて磨きます。
出来上がりの写真を撮るの忘れました。。。
とにかく、なんでも相談してみると意外と解決法は多いものです。
2日前のブログでも紹介しましたが、北陸から新たに7,8人目の認定フィッターが誕生しました。まずはブロンズ認定。
福井の丸山さんと、金沢の細井さん。
女性2人同時認定となりました。
全国の横田流認定フィッターのリンクページの北陸欄が8人になりました!
http://yokotamegane.com/saigan/fit2.html
メガネは、掛け具合も見え具合も掛け姿も、フィッティングが要です。
さらに、フィッティングの重要性が広まるといいですね。
今日は時間がないので手抜きですみません。
フィッティング調整で、顔とレンズの距離を縮めることはよくあります。
そんな時のクリングスの形状はこんな感じに。
これをだいたい一回の操作でやります。
わかりますかねー。
アームを潰すことによって、縮めるのです。
目とレンズの距離は12ミリが最適です。
昨日、横田流メガネのフィッティングの6人制エキスパートセミナーに参加してきました。
参加といっても、私は、応援とお手伝い。
北陸で練習しているメンバーで認定位を目指している人が集中的にやるセミナーなのです。
日頃の練習の成果が出ているか、少し心配しながらみんなの勇姿を見ていました。
あっという間。
先生のアドバイスの仕方なども勉強になりますし、私にとってもとても充実したセミナーとなりました。
そして、なんと!!
女性2人が同時にブロンズ認定となりました!!パチパチパチ!
一日を通して、いい感じでしたし、いけそうな感触がありました。
おめでとうございます!
Chemistrie ケミストリー
今お使いのメガネがワンタッチで偏光サングラスにスイッチ!
あなたのメガネの形に合わせて作るフルオーダー。
一度使うと、思っていた以上の使い勝手に気づきます。
カラーバリエーションも豊富です。
今年の夏にむけていかがでしょうか?
昨晩、北陸フィッティングトレーニング会、今年第18回目開催開催しました。
明後日20日は、6人制セミナーです。
ブロンズ認定目指してみなさん頑張ってきました。
当日は、私も参加者の勇姿を見にお手伝いに行く予定です。
楽しみだー。
本日の1本は、ジュニアメガネ。
mixage ミクサージュキッズ MXJ-708 49□16-135
子供メガネ専門店の意見を聞いて作られた日本製キッズメガネ。
キッズフレームながら大人っぽさを表現したモデル。
デザインはもちろん、大人向けで使用するカラー付けをしています。ただ、テンプルはキッズ向けに掛け心地を追求した形状をβチタンで表現。
ブラック
小顔な大人でも掛けられるようなサイズになっています。
調光レンズがあまりにも浸透していないので、もう一度説明しておきますね。
紫外線の量によって濃さが変わるレンズ
室内ではクリア、外に出ると、レンズに色が付くレンズです。
動画の方がイメージしやすいかと思います。以下を御覧ください。
そして、キャンペーンの方もよろしくお願いします。
http://campaign.nikon-lenswear.jp/transitions/
本日よりニコンで「夏のトランジションズ、人気カラー投票キャンペーン」が始まりました。
簡単にわかりやすく説明すると、
普通のメガネを作る価格で、トランジションズ(調光)に出来る!
ということ。
人気カラーを投票すると、クーポンが当たり(ほぼ全員)そのクーポンをお店へ持ってきていただくだけです。
だいたい10000円くらいお得になります。
トランジションズ(調光)というレンズは、昔からありますが、日本では未だに浸透していません。
1本持っておくととても重宝します。
特に、メガネでマラソンされる方、いいですよ。
夜の練習ではクリアのまま、薄曇りだとうっすらカラーが付き、晴天下だと、しっかり眩しさを抑えることができます。
掛けている本人は、色の変わっているのがあまり気づかないことも。常にちょうどよい明るさです。
http://campaign.nikon-lenswear.jp/transitions/
こちらからキャンペーンの詳細を御覧ください。